51号棟屋上から病院方向を撮影。大時化ではなくてもうねりが大きい時は、
護岸の高さを超える波しぶきが上がることも決して珍しいことではありません。
時化の日、「めがね」下の桟橋から船への乗降が出来ないことがありますが、
島の東側は比較的穏やかな場合が多いので、問題なく乗下船出来たそうです。